がんがぜ かんぱち 雪深い道や野を歩行の際、足の埋没を防ぐために雪沓の下に履くもので、主に北国で使われる。丈夫な蔓や竹を曲げ、山漆の皮を巻き込んだりしてしっかりと作る。 季節: 冬, 三冬分類: 生活alias: 金かんじき, アイゼン, 輪かんじき, 板かんじき