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鶯音を入る
鶯音を入る
鶯の谷渡り
鶴岡八幡祭
盛んに囀っていた鶯が、晩夏の頃に鳴かなくなること。「入る」は「納る」の意味。
季節:
夏
,
晩夏
分類:
動物
季語鶯音を入るの俳句
俳句
作者
季節
分類
和暦
西暦
音を入れた鶯山へ逃て行
正岡子規
夏
明治26
1893
音を入れた鶯飛ぶやそれそこに
正岡子規
夏
明治26
1893
鶯の音を入にけり軽業師
正岡子規
夏
明治26
1893
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