メインコンテンツに移動
Show Navigation
Hide Navigation
俳人一覧
俳句一覧
季節一覧
季語一覧
俳句について
用語集
Contact Us
現在地
Home
»
俳句
»
石工の鑿冷したる清水かな
石工の鑿冷したる清水かな
淡雪や覚束なくも雲はなれ
姨捨のくらき中より清水かな
夏の日盛りの石切り場。人夫の使うのみも熱くなってきたのか、傍らの清水にずぶりと浸けた。
作者:
与謝蕪村
季節:
夏
季語:
清水
Scroll to the top