俳句一覧

俳句の一覧です。

Displaying 1 - 20 of 44855
俳句降順で並び替える 作者 季語 季節 分類
?iとして蚊に喰るゝや引がへる 小林一茶 1822
?臑を抱合せけり桐一葉 小林一茶 桐一葉 , 初秋 植物 1803
?苣のつや?しさを帰雁 小林一茶 帰る雁 1807
あいつらも夜永なるべしそゝり唄 小林一茶 夜長 , 三秋 時候 1813
あえぎあえぎ登って見るや萩すゝき 正岡子規 , 初秋 植物 1891
あかあかと日はつれなくも秋の風 松尾芭蕉
あかざをも目出度しといふ団哉 小林一茶 団扇 , 三夏 生活 1806
あかつきや御厨子とびでる蟋蟀 正岡子規 蟋蟀 , 三秋 動物 1893
あか棚に蝶も聞かよ一大事 小林一茶 , 三春 動物 1808
あがくなよ二度目もこんな名月ぞ 小林一茶 名月 , 仲秋 天文 1816
あがりつくうれしさを凧きれてけり 正岡子規 , 三春 生活 1898
あきの海伊與へ流るゝ汐の音 正岡子規 秋の海 , 三秋 地理 1891
あきらめて別を鳴な門の雁 小林一茶 帰る雁 1821
あきらめて子のない鹿の鳴ぬげな 小林一茶 鹿 , 三秋 動物 1821
あきらめて子のな鹿は鳴ぬなり 小林一茶 鹿 , 三秋 動物 1821
あきらめて涼ずに寝る小僧哉 小林一茶 1821
あき家に一畝赤し唐からし 正岡子規 唐辛子 , 三秋 植物 1892
あくせくと起せば殻よ栗のいが 小林一茶 , 晩秋 植物 1824
あくびした口に花ちる日永哉 正岡子規 日永 , 三春 時候 1891
あくびする口に落ちけり天の川 正岡子規 天の川 , 初秋 天文 1897

ページ